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恐らく今の時代、財布を開くとクレジットカードが最低でも2〜3枚入っているのが当たり前になっていると思います。

 

例えばガソリンスタンドに行けばすぐに「カードを作りませんか?」と言う話しがあったり、自動車をローンで買えば、やはりそのディーラーでもクレジットカードが付いてきたり、レンタルDVD屋さんのメンバーになればこれもまたクレジットカードが作れると言う感じで、私の場合は1番多い時には財布の中にはクレジットカードが5枚入っていました。

 

確かにクレジットカードは大変便利な物ではありますが、使いたい方を間違えると大変な事にもなったりしてしまいます。
過去に私自身がクレジットカードを持っていて助かった事はやはり、現金をキャッシング出来たという事です。

 

基本クレジットカードは買い物をする時に現金を持たずにカードで買い物をするものなのですが、それとは別にキャッシング利用額と言うものが設定されており、その限度額内であれば現金を借りる事が出来るのです。
これが、実は国内外で使う事が出来るで大変便利な物です。

 

例えば、クレジットカードが使えないお店で飲食や買い物をする時に手持ちの現金が無い場合、結構焦る場面などがあった時は近くのコンビニのATMへ行き、手持ちのクレジットカードを入れ、設定している4桁の暗証番号を入力するだけでカードからお金を借りる事が出来るのです。

 

ですが、デメリットとしては、確かにクレジットカードから現金は出てくるのですが、あくまでもこれほクレジットカード会社からお金を借りているだけなので、翌月のカード明細にしっかり請求が来るという事です。
なので、余り過剰にキャッシングし過ぎると翌月の請求で大変な目に合うのでその辺は注意しながらキャッシングした方がいいですね、